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zoom RSS GEASS小説 「スザルル新婚物語R2」 TURN4.5

<<   作成日時 : 2010/12/28 11:10   >>

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「思いがけぬ再会」

  「フフッ・・・お前もいろいろと大変だなぁ」

ふいに背後から声をかけられ、ルルーシュは心臓が飛び出しそうになった。
そこに立っていたのは見覚えのある美しい娘。
「おッ・・お前はッ!!」
ガクガクと震えながら指差せば、娘はその長い若草色の髪をもてあそびながらクスッと苦笑いする。
「おいおい、丸見えだぞ?私は構わんがな・・・」
言われてハッと下に目を向ければ、掻き出したばかりの白濁にまみれた自分の恥ずかしい部分が、フリフリのメイド服のスカートから丸見えの状態だった。
「ほぅわわわわッッッっ----(#゚ロ゚#)(#゚ロ゚#)(#゚ロ゚#)!!!」
目を白黒させながらルルーシュは慌ててスカートで覆い隠した。
「おおォおおお前ッ!いぃいい、いつからそこにッ!?」
「ん、私か?・・・そうだな。確か『何で俺がこんな目に・・・』あたりからかな?あまりにお前が一生懸命なんで声をかけずらくってなぁ」
そういってクスクス笑う少女にルルーシュは顔から湯気が出そうなくらい赤くなった。
「こッ・・これにはだな、いろいろとやむをえない理由があってだな、そのッ・・あの・・///」
「気にするな。まだ途中だったんだろ?続けてくれ」
「バカかっッ!(#゚曲゚#)できるかッ!!」
「やれやれ。童貞ボウヤは相変わらずヒステリックで困る」
ルルーシュは少女のからかいにギリギリ歯軋りしながら呻いた。
「なッ・・・なぜお前がここにいる?それにその格好は・・・」
「どうだ、なかなか似合っているだろう?」
そういうと少女は楽しそうにクルリと一回転してみせた。
彼女が着ているのはアッシュフォード学園の女子制服だった。
「どこで手に入れたかは知らんが、わざわざそんな格好をしてまで俺にいったい何の用だ?」
「実は私がここの生徒だった・・・とかは思わないのか?」
そういって少女が口角を上げるとルルーシュは首を振り即座に否定する。
「ないな。俺の記憶が正しければお前のような生徒はこの学園にいなかったはずだ。それにお前は・・・」
言いかけてルルーシュは言葉を止める。
彼女はどこか・・・。
そう。
どこか人とは異質なような気がして----。
すると少女は興味深げにルルーシュを見つめた。
「お前、まさか学園全員の経歴を把握してるとでもいうのか?」
「さぁ、どうかな。それより俺の質問に答えろ。俺に何の用がある?お前・・・名は確かC.Cといったか。あの時お前は最後に俺を『ルルーシュ』と呼んだ。なぜ俺の名を知っている?なぜ突然テント小屋ごと俺の前から消えたんだッ!?」
「質問攻めだな」
「答えろッ!!」
鋭い目で睨みつけるルルーシュにC.Cは腕組をしながらククッと喉の奥で笑った。
「そんな凄まれた顔をされても、その格好じゃあちっとも様にならんゾ?」
「/////!!」
言われて自分が今どんな状態なのかを思い出したルルーシュは、あたふたと物陰に隠れた。
そしてその場でコソコソと下着をなおすと、使用したタオルを忌々しそうに丸めてゴミ箱へ投げ捨て、スカートのシワを掃いなおした。
そうしてからクッと首をあげ毅然とした態度とると何事もなかったように再びC.Cの前に姿を現した。
どうにか体裁を取り繕ったところで、ネコ耳メイドには変わりなく・・・。。
しかも先程までの痴態を見てしまった後では既に何もかも手遅れである。
それでもC.Cは一応ルルーシュのプライドを尊重してそれ以上は黙っておいてやる事にした。
軽く咳払いをしてからルルーシュは再び口を開く。
「そッ・・・それで?質問の答えは?」
C.Cはじっとルルーシュの顔を見つめていたが、やがて静かに口を開いた。
「お前の名前は知っている。そう、ずっと昔からな・・・。なぜ知っているかって?それは私が『C.C』だからさ。テント小屋は別に消えたわけじゃない。あそこは【王の力が統べる場所】・・・だからな」
ルルーシュは一瞬キョトンとした表情をうかべたが、ハッと我にかえると激しく頭を振った。
「俺をからかってるのか?それじゃあ何の答えにもなっていないじゃないか!」
「それしか言いようがない」
真顔で答えられてルルーシュは言葉を詰まらせた。
「じゃ、じゃあ俺に何の用があってここまで来たんだ?」
するとC.Cは何を今さらというような表情をした。
「そんなの決まってるじゃないか。報酬を受け取りにきたんだ」
「・・・報酬?」
「前にも言っただろう?未来を占ってやったかわりに極上のピザをご馳走してもらうって」
そういってC.Cは一枚の紙をつきつける。
それは本日アッシュフォード学園で行われるイベントのもうひとつの目玉、ネコ耳シェフに扮した学生達の巨大ピザづくりのチラシだった。
「コレを私にも食べさせろ。それでチャラにしてやる」
「はァ!?」
C.Cは目を輝かせながらうっとりと呟いた。
「私は今までこんな巨大なピザを見たことがない。さぞかし美味いのだろうなぁ〜vvv」
唖然としているルルーシュにC.Cはグッと顔を近づけてニッコリ微笑んだ。
「だがあいにく私には持ち合わせがない。だからお前が奢れ♪」
「ちょッ・・・待ってくれ。だいたい俺は未来を占って欲しいなんていった覚えは・・・」
「でも当たっていただろう?」
「え?」
「だから占いは当たっていただろうと言っているんだ」
そういわれてルルーシュはあの時の出来事を思い出した。
占いの内容は確か・・・。
 【賭け事に手を染めれば災いが降りかかる】
ルルーシュはアッと声をあげそうになり咄嗟に両手で口を押さえた。
そうだった。
賭けチェスをした結果、俺はどうなった?
テロに巻き込まれた挙句、その事でスザクに散々な目にあわされて・・・。
それはもうトラウマになるほどの恥ずかしめを受けたのだ。
思い出すだけで体はフルフルと震え、顔が紅潮していく。
「フフッ・・。その様子では随分と枢木に痛い目にあわされたようだな。せっかく忠告してやったのに意味ないじゃないか」
「ッ・・!?お、お前は俺達の事をどこまで知っているッ!?」
C.Cは意味ありげにニヤリと笑うだけだった。
「くそッ・・・何もかもがお見通しというわけか。本当にお前は一体何者なんだ?まさか魔女というわけでもあるまいに」
するとC.Cは少し寂しげにふっと遠くを見つめた。
「どうだろうな・・・。まぁ当たらずとも遠からず・・・、かな。私自身も私の存在がなんなのかよくわからんのだ」
「?・・・どういうことだ?」
「私はもうずっと長い間、あの場所であらゆる人間の歴史を見てきた。いつからそうなのか、なぜ私がそうなのか。そもそも【王の統べる場所】とは一体何なのか・・・。私にも本当のところは何もわからんのだ」
「・・・・・・」
ルルーシュはC.Cになんといっていいのか分からなかった。
本来ならそんな非現実的な話しは信じない性質だったルルーシュも、目の前の少女を見ているとなぜか全てが真実のような気がした。
けれどそれが本当なら・・・。

---彼女の存在は【神】に等しい。

思わず口に出しそうになったその言葉をルルーシュはグッと飲み込んだ。
我ながら突拍子もないことを思いついたものだと自嘲気味にうすく笑うも、心のどこかでそれを信じずにはいられない自分がいる。
困惑した表情のルルーシュにC.Cは微笑みながら話しを変えた。
「お前ももう皆のところへ戻るのだろう?だったらその前に私をピザの元へ案内しろ。この学園は広すぎて場所がよく分からんぞ」
「断る。だいたいなんで俺がそんな事・・・」
そっぽを向くルルーシュにC.Cはつまらなそうに机の上に腰かけた。
「ふ〜ん、そうか。踏み倒すというなら私にも考えがある」
「だから、別に俺は占ってくれなんて頼んだ覚えは・・・」
「枢木スザクがお前のもうひとつの顔を知ったらどうなるか見ものだな」
その言葉にルルーシュは表情を一変させる。
顔色が変わったのを満足そうに見ながらC.Cは畳み掛けるように言葉を続けた。
「二重生活はさぞ大変だろう、ルルーシュ?」
「!!」
気づけばルルーシュはテーブルの上にC.Cを押し倒していた。
「お前ッ・・・なぜその事をッ!」
けれどC.Cは気にするふうでもなく、クスクスと笑うだけだった。
「言っただろ?それは私が【C.C】だからだ。でも安心しろ。お前の正体をバラすつもりはない。私はお前の味方だ」
「・・・信じろと?」
「信じる信じないはお前次第さ」
「口封じの為に、今ここでお前を殺すかもしれないぞ?」
そういってルルーシュは冷酷な表情を浮かべて彼女の首に手をまわした。
「私にとって【死】は意味をなさない。それにどうせお前にはできないだろう?テロ活動をする時だって、民間人に死傷者が出ないよう細心の注意をはらっているようなお前が」
C.Cのいうとおりだった。
【ゼロ】が率いる『黒の騎士団』はテロ組織とは言われるものの、その活動内容はリフレイン流通の撲滅など、表向き警察が手出しできないような悪徳政治家とマフィアなどの強制排除を主としていた。そんな警察まがいな仕事に不満を言う団員も中にはいたが、ルルーシュにとって今必要な事は民間人を、特に日本人を味方につける事だった。
ルルーシュは睨みつけながら舌打ちをすると彼女の首にまわした手を外した。
「ピザを食べたら元の居場所におとなしく帰るんだろうな?」
「話しが早くて助かる」
「こっちだ、ついて来い」
二人は更衣室を後にすると、なるべく人目を避けながら巨大ピザ会場へと歩いていった。
歩きながらルルーシュはC.Cを横目にそっと呟く。
「俺がどうして【ゼロ】になったかは?」
「・・・知ってる」
その目に嘘はないように思えた。
やはり彼女は何か人とは違う特別な存在である事に間違いはないようだ。
しばらく考え込むように黙っていたルルーシュは再び口を開いた。
「お前、さっき言っていたよな。『長い間、あらゆる人の歴史を見てきた』って・・・。」
「人間とは愚かな生き物だ。戦いばかりを繰り返す」
そういってC.Cは立ち止まると天を仰ぎ見た。
さっきまで晴れていた空の向こうでは、灰色をした雨雲が薄くひろがりはじめている。
いずれここにも雨が降るのだろう。
ふいに風が強く吹き、C.Cの長い髪がうねるようになびいた。
「ッ・・!酷い風だな」
髪を押さえながら歩き出したC.Cの背後からルルーシュが意を決したように問いかける。
「知っているなら教えてくれないか」
C.Cは振り返ると黙ったままじっとルルーシュを見つめた。
「10年前、ブリタニア本国で皇女マリアンヌが殺害された。誰なんだ?俺の・・・俺の母親を殺したのは」
ルルーシュのその目は半ば懇願するようだった。
けれど彼女はそっと息を漏らしただけで、くるりと踵を返すと遠くを見やる仕草をした。
「ああ、あそこにみえるのがピザつくりの会場か。ありがとうルルーシュ。道案内はもういいぞ」
そういってヒラヒラと手を振ると一人で先に歩き出してしまった。
慌ててルルーシュはその後を追いかける。
「お前が人とは違う存在だという事は分かっているつもりだ!」
けれどC.Cは答えずに、どんどん先へと歩みをすすめる。
ルルーシュも負けじと早歩きをしながら、必死で彼女に詰め寄った。
「何もかも見てきたんだろッ!?全てを知っているんだろ!?」
何も答えてくれない少女に、思わずルルーシュはその腕を乱暴につかんだ。
「教えてくれッC.C!あの時ブリタニアで一体何があった?」
C.Cはルルーシュの手を優しく振りほどき諭すような口調で語った。
「焦らずとも真実はじきに明かされる。お前は既にそのカードを手に入れた」
カード・・・?
ナオトの・・・『V.V』の情報の事を言っているのか?
そういえばイニシャルだけ見るとC.Cと似ている。
何か関係があるのか?
ルルーシュが口を開こうとした時、C.Cの指がその口を制した。
「最後に忠告しといてやる。大サービスだ」
そういうなりルルーシュの耳を引っ張ると自分の口元に引き寄せ、こう囁いた。

 『大切なものは手放すな』

「!?」
耳に吐息がかかり、ルルーシュは思わず耳に手をあて赤面する。
「フフ・・・可愛い反応をするじゃないか。さすが童貞ボーヤ」
「今の、いったいどういう意味だ?」
C.Cは笑いながら手を振って、そのまま人ごみに消えていった。
「おいッ、待てC.C!まだ話しは終わって・・・」
巨大ピザのイベントに集まってきた人々をかき分けながら少女を探したルルーシュだったが、その姿はどこにも見当たらなかった。
「あっ!ルルーシュ君よォ〜!」
ひとりの生徒の声に、人々の視線が巨大ピザから一斉にルルーシュへと移される。
「あれ、副会長こんなトコにいていいんですかぁ?喫茶店は?」
「ルルーシュ先輩、ネコ耳〜〜("▽"*)」
「キャー可愛いッ!メイドよメイドぉ〜vvv」
「写真撮らせろ、ルルーシュ!」
あっという間にルルーシュは生徒達に囲まれてしまった。
「くそッ、この格好じゃ目立ってしょうがない」
女子生徒や一部の男子生徒にもみくちゃにされながら、どうにかその場を切り抜けた。
これ以上C.Cを探すのは不可能と判断したルルーシュは、仕方なく喫茶店会場の講堂へと足早に向かった。
「あの女、まさか俺にしか見えない妖精の類・・・とかいうんじゃないだろうな」
神出鬼没な彼女に振り回され、ルルーシュはいささいか混乱していた。
ぐったりしながら講堂の方に戻ってみると、ネコ耳メイド喫茶は相変わらず大入り満員状態だった。
そのままVIP席に戻ったルルーシュは目の前の光景に大きなため息と共にガクリと肩を落とす。
「なッ・・・なんなんだ。この有様は・・・」
スザクの為に用意したはずのVIP席は、いつの間にかセシルとジノに占拠されていた。
客として来たセシルはともかく、執事のジノは接待する身でありながら、お客であるはずの少女達から逆に手厚くもてなされハーレム状態と化している。
「お帰りなさい、お兄様v」
そういって微笑んだナナリーはみんなと少し外れた長椅子のほうに座っていた。
「遅くなってすまないナナリー!無事だったか?スザクはどうし・・・」
駆け寄ったルルーシュにナナリーは唇に人差し指を当て、『静かに』と促した。
見ればナナリーの膝の上でスザクが横になっていた。
「スザク!?」
驚いて小さく声をあげると、ナナリーはクスッと笑った。
「皆さんに無理やりお酒を薦められて。お兄様が戻るまではって頑張って起きてたんですけど・・・」
「全くしょうがない奴らだな。喫茶店だって言うのに酒なんか持ち込んで・・・。学校側に知られたら大問題だぞ」
そういいながら大騒ぎしているセシルやジノ達を呆れたように眺めた。
「その点は心配ないそうですわ。今回特別にVIP席のみ飲酒の許可をとったそうですからvラウンズの方は未成年でも飲酒が認められているそうですわ」
「まったく・・・。そういう会長の根回しのよさには頭が下がる思いだよ」
壇上の上から講堂の中を見渡せば、こちらに気づいたミレイがピースサインを送っている。
ルルーシュは小さくため息をついた。
「ナナリー、交代しよう。当分このお祭り騒ぎは収まらなそうだ」
ルルーシュはスザクの頭を抱えると、器用に腰をずらしたナナリーの場所に入った。
「・・・ん、んン・・・ル・・・ルーシュ・・・好きvvv・・ムニャムニャ・・・」
膝の上で寝言を言いながらフニャリと顔を綻ばせるスザクにルルーシュは赤面する。
「この・・・バカが・・///」
照れ隠しにスザクのほっぺたを軽く抓ってやると、スザクはう〜んと呻きながら眉をしかめた。
「ちっとも起きる気配がないな」
スヤスヤとあどけない顔をして眠っているスザクに半ば呆れたようにルルーシュは言った。
「きっとお仕事で疲れてらしたんですよ。もう少しこのまま寝かせてさしあげましょう」
「・・・そうだな」
そういいながら、ルルーシュはスザクの柔らかな茶色の髪をそっとなでた。
確かにラウンズになってからスザクは以前よりも家を空けることが多くなった。
いや、それだけではない。
恐らく【ゼロ】の出現がそうさせてしまっているのだろう。
それを考えると、ルルーシュは複雑な想いで胸がいっぱいになった。
夫婦でありながら、裏では敵対関係にある二人。
こんな事はそう長くは続かない。
スザクだっていずれ自分の行動に不審を抱くはずだ。
そうなる前に全てを打ち明けて、スザクに『黒の騎士団』に加わってもらわなければ・・・。

 【大切なものは手放すな】

そんな事、言われなくても分かっている。
決して手放したりなどするものか。
大丈夫。
スザクと一緒ならなんだって出来る。
きっとナナリーの望む『優しい世界』を創ることだって。
ブリタニアの影に怯えることのない日々を得る事だって・・・。
母の敵を討ち、ブリタニアを破壊して新たに世界を創るのだ。
そうすれば俺達だって本当の意味で幸せになれるんだ。
なぁ、そうだろ・・・スザク?

 「俺は、『世界』を手に入れるんだ」

ルルーシュは呟き、その紫をゆっくりと細めた。
「・・・お兄・・様?」
講堂に薄暗い影がのびる。
ほどなくして窓に小雨が吹きつけはじめた。
固く拳を握り締め、なにやら思いつめた兄の表情に、ナナリーはふと嫌な胸騒ぎを覚えたのだった-------。






------数日後、一枚の伝票がルルーシュ宛で生徒会室に届く。

「ん?随分高額だな・・・。何だこれは?」

「ああそれ、こないだのイベントのピザ代ですよ。副会長にツケとけって、女の子が・・・」

「あの魔女めッ〜〜〜〜!!」



***************

自分でもビックリするぐらい久々の小説更新です(^^;)
途中までは書いておいたんですが、その後別のアニメに夢中になっていたりして、ずっと気づかぬフリをしておりましたv
そろそろ本来のサイトの姿を取り戻さねばいかんと何とか年内の更新にこぎつけてみる。
でも今回はC.Cとの絡みなのでスザルル要素は薄いという・・・(−−)
ルルーシュがC.Cにからかわれてる様は書いてて楽しかったですけどねv
来年はもう少しマメに更新をしていけたらいいなぁと。
そしてスザルル要素も強めにしていけたらいい★


宜しければポチッと願います
次回作への意欲がします


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